悩める幹事さんに贈る、二次会で使いたくなるおもしろ景品の準備方法

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二次会で使いたくなるおもしろ景品って何?

おもしろ視点で見る景品

人が面白いと感じるにはいくつかのパターンがあるかと思います。お笑いなんか見ててもそうですよね。人それぞれ好きな芸人さんは違いますし、笑いのツボも違いますよね。
面白い景品も同様です。いくつかのパターンがあると思います。例えば、ギャグ、パロディー、イタズラ、おもしろネーミングなどの景品です。また、グッズのジャンルによってもその効果は異なるかもしれませんね。今インターネットを検索すると様々な景品がありますが、ジャンルでいうと、PC周辺機器や ステーショナリー、キッチン・バス・トイレ、癒し・ヘルス、お菓子、罰ゲームなど実に多岐に渡ります。こうした中からどう選ぶかは、幹事さんのセンスそのものを問われることになりますね。

場面想定から見た景品

面白い製品を使うにも、場面場面でその効果は変わってきます。せっかく面白い景品でもタイミングや披露の仕方によってはその面白さが半減してしまうケースもあります。
なので場面を想定しながら、景品を選んだり、披露するタイミングを考えてみましょう。
大きく2つの場面を想定しながらどんな景品があっているのかを考えてみます。まず、ひとつ目は、その場で使える景品です。例えば、かぶり物などは、その場で当たった人がぶる事でその場を盛り上げることができます。その場で使える景品の種類としては、罰ゲーム景品、残念賞景品、かぶり物景品などがあります。
次に、二つ目の場面は、その場で見て面白い景品です。具体的には、金運アップ景品、インスタ映え景品、ネーミングが面白いアイデア景品などです。いろんな場面を想定しながら景品を選ぶことで会場を盛り上げることができると思います。


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